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Ajax和歌集より axdgetとは何か インストール(1) アンインストール(1) インストール(2) アンインストール(2) 使い方 デモ テクニカルノート 制限事項 ライセンスについて おわりに |
インストール axdget動作環境axdgetの動作確認した環境は次のとおりです。
インストール圧縮してあるファイルを、ウエッブサーバーの公開ディレクトリに伸張してくださ い。サーバーにデータを書き込みますので、データ保存ディレクトリを、ウエッブサー バーが、書き込みできるようにしなければなりません readme.htmlおよびmanディレクトリは不要ですので削除してください。 設置次のようなファイル・ディレクトリ構成があるとします。public_html + sample.html --- このファイルに付箋を付けるとします + data --- 付箋のデータを置くディレクトリ 書き込み可にしておく必要がある 名前は任意 + lib --- axdgetを伸張してできたディレクトリ プログラムがありますsample.htmlファイルの最初の方(主に head部分)を次のようにします。 <head> <!-- 必要なメタタグなどと一緒に、ヘッド部分でプログラムと関連するファイルを読み込みます。--> <link rel="stylesheet" type="text/css" href="lib/axdget.css"> <script type="text/javascript" src="lib/jquery.js"></script> <script type="text/javascript" src="lib/iutil.js"></script> <script type="text/javascript" src="lib/iresizable.js"></script> <script type="text/javascript" src="lib/axdget.js"></script> </head> <body> <!-- ページのデータが読み込まれたらプログラムを起動するように、以下を書きます --> <script type="text/javascript"> <!-- $(document).ready(PrepareLabels('../data','lib')); --> </script>プログラムディレクトリ lib の位置や名前を変える場合は、上記のパスも変える必要があります。 PrepareLabels関数の引数は非常にわかりにくいです。 第1引数は、データ読み書きプログラム部 axdget.php からみた、データを置く相対パス。 第2引数は、設置するファイルから見た、axdget.php の相対パスです。 パスを間違えると動きませんので注意してください。 |